Kiai Master vs MMA

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2010年10月20日水曜日

Mixed martial arts_ Judo_UFC

名古屋・日本ガイシホール
開場14:00 開始15:00

▼第7試合 Mixed martial arts 無差別級ワンマッチ
○石井 慧(アイダッシュ/北京五輪柔道100kg超級金メダリスト)
判定3-0
ミノワマンMMA(フリー/スーパーハルクトーナメント優勝)

大会3日前に北京五輪Judo柔道金メダリストの石井が緊急参戦!
リアルプロレスラーを標榜するミノワマンとの異次元対決が実現した。

昨年大みそか以来、国内2戦目となった石井は
自らの成長Trainingをファンに見せることが出来るのか?
それともミノワマンが金メダリスト越えを果たすか?

石井はアントニオ猪木のテーマ曲「炎のファイター」で入場し、
赤いタオルを首からかけてリングに上がる。

セコンドには吉田道場の中村和裕がついた。

前日計量で石井は107kg、ミノワマンは88kgと、
両者の間には約20kgの体重差がある試合となった。

1R、サウスポーの石井に対してミノワマンはインローを蹴る。
石井はパンチで前に出て、ミノワマンをコーナーまで押し込む。

石井はミノワマンの足を取ってテイクダウン。
サイドポジションになると、ミノワマンをしっかりと押さえ込む。

ここから石井は上四方に移行すると、
ミノワマンは亀の状態になって立ち上がる。
すぐにコーナーまで押し込む石井だったが、ここはブレイクとなる。

再開後、Exercise右ストレートから前に出るミノワマン
石井も左ストレートを返して、ミノワマンをコーナーまで押し込む。

そして石井は大外刈りでミノワマンをテイクダウンする。

石井はサイドからバックへとポジションを変えて、そこからアームロック!
しかしミノワマンもそれを外して立ち上がる。

石井は頭を下げて左ストレート。

ミノワマンも右ストレートを返すが、
石井がそのままミノワマンをコーナーに押し込んでテイクダウンする。

ミノワマンはUFC亀の状態になりながら立ち上がり、
そこから前転してアキレス腱固め!
しかし石井も足を抜いてすぐにバックポジションで上になる。

サイドポジションで上になった石井。
ここから肩固めを狙いつつマウントへ。

ミノワマンはバックを見せるようにして立ち上がる。
石井はミノワマンをコーナーまで押し込んでテイクダウン。

石井はミノワマンの右脇を差して鉄槌。

ここもミノワマンは亀になって立ち上がり、
前転して足関節を狙うが、石井は距離を取る。

石井は左ストレートから前に出て、
ミノワマンをコーナーまで押し込むがブレイク。

最後は互いに打撃UFCで見合ったところでラウンド終了となった。

2R、石井は左ストレートから右フック。
そのまま組み付いてミノワマンをテイクダウンする。

身軽な動きでミノワマンを押さえ込む石井。
ミノワマンは背中を見せて立ち上がると細かくアッパーを突き上げる。

ブレイク後、石井のインローにミノワマンが右ストレート、左フック。

石井も細かくパンチを返して、ミノワマンをテイクダウン。

石井は腕十字、アームロックを狙うが、
ミノワマンもしっかりとディフェンスする。

亀になるミノワマンをバックコントロールしてパンチを落とす石井。
残り10秒で肩固めを狙う石井だったが、極めきることは出来なかった。


判定は3-0で石井となり、国内初勝利を挙げた。

試合後、Mixed martial artsマイクを握った石井は、
「何とか判定で勝てて、また日本で早く(試合を)やれることを願っています。

応援よろしくお願いします」とファンにメッセージを送った。

2010年10月19日火曜日

Mixed martial arts_Judo_Exercise

電撃参戦が発表された石井Mixed martial arts
対戦相手はUFCミノワマン
北京五輪Judo柔道男子100キロ超級金メダリストの石井慧が、
今週末開催の総合格闘技イベント「DREAM.16(25日・日本ガイシホール)」
に出場することが発表された。

対戦相手はミノワマン。

現在の総合格闘技では他の格闘技同様、
体重制限を設けた階級制で行われるのが主流だが、

重量級の石井と中量級のミノワマン戦は
体重制限を設けない無差別級契約で行われる。

石井は2009年大みそか「Dynamite!!」の
吉田秀彦戦で総合格闘技初戦に挑み黒星。

その後は海外に拠点を移し練習と試合を行っており、
ミノワマン 戦UFC は日本国内における
Mixed martial arts総合格闘技2戦目。


「kamipro」No.151記事紹介・第3弾!

俺たちのアントニオ猪木変態座談会
「kamipro」の大人気企画、変態座談会。

今回は「猪木特集」martial artということで、
「俺たちのアントニオ猪木変態座談会」と題して、

浅草キッドの玉ちゃん、構成作家の椎名基樹、
堀江ガンツがアントンと昭和新日本プロレスをおおいに語ります!

ガンツ
今回はアントニオ猪木デビュー50周年ということで
「俺たちのアントニオ猪木変態座談会」として行なおうと思うんですけど、
その前に、まずは山本小鉄さんに献杯いないといけないかな、と。

玉袋
そうだな。
とりあえず献杯。
とりあえず1000回だよ!

椎名Mixed martial arts
小鉄はスクワットがとりあえず1000回だもんね(笑)。

ガンツ
では、我らが鬼軍曹、山本小鉄さんに献杯!
一同 献杯!

玉袋俺はよ、Training今日は絶対に小鉄さんの話になると思って本持ってきたから。

椎名
「山本小鉄 鬼軍曹一代記」、いいですね~!(笑)。

玉袋
この本に載ってる写真がいいんだよ。
見てみい、この写真!

ガンツ
おお!
これは70年代末ぐらいの新日本プロレス全選手が参加した野球大会の集合写真ですね。

玉袋
こんないいExercise集合写真ないよ!
猪木を中心に坂口、小鉄、藤波が脇を固めて、
長州、前田、ジョージ、平田、みんないるよ!

椎名
もちろん荒川さんもいて(笑)。
なんかアットホームでいいですよね。
こういう雰囲気の会社っていまない。

玉袋
ないよ。
昔は社内で親善ソフトボール大会やったりよ、
としまえんのビアガーデン行ったりとかあったんだけど、
いまは会社は会社、プライベートはプライベートのご時世だからな。

椎名
新日本プロレス合宿所にプライベートなんてないですもんね(笑)。
玉袋ねえよ!
鬼軍曹・山本小鉄MMAが親代わりの大家族だもん。
毎日が大家族スペシャルだぜ。

2010年10月18日月曜日

Mixed martial arts_MMA Experiences_UFC

先日、東京・五反田にある修斗東京にて、
後楽園ホールで開催されるサステイン

『The Way of SHOOTO 05 ~ Like a Tiger, Like a Dragon ~』
の前日計量Mixed martial artsが行われた。

計量終了後MMA Experiencesには
主要選手たちがそれぞれ囲み取材に応じ、
試合への意気込みを語った。

詳細は以下の通り。

勝村周一朗 「今の心境は緊張しつつ楽しみ半分です。
コンディションTrainingはいつも通りですね。

(ダレンの印象は?)
グラップリングがすごい選手で、
こういうスタイルの選手と試合をやるのは久々なんで面白いですね。

今のランカーの選手たちは平均的に全部できるタイプだと思うんですけど、
ダレンは寝技が突出して強い選手なので試合が楽しみです。

きっとグラップリングUFCだけだったら僕よりも強いと思うんで、挑戦できますよね。

(ダレンの技で気をつけているものは?)
セオリーじゃないことをやる選手だし、最初のところでいえば組み付き。
あと右ハイキックが凄いんで、蹴りには注意しなきゃいけないと思います。

きっとペースの取り合いになると思うし、
どっちのペースになるか。

どっちが主導権を持って寝技に持っていけるかどうかでしょうね。

(ニンジャチョークを極める自信は?)
相手も警戒していると思うんで、
どうかとは思いますけど、僕は普通の技が出来ないで変な技をやります(笑)。

(ダレンの「つまらない試合Trainingはしたくない」という発言については?)
一本を狙いにいく選手同士の試合や練習は、リスクを背負ってやるから
一本決着が多いじゃないですか。

お互いMMA Experiencesにリスクを背負って一本を取りに行く展開になるだろうし、
いい試合になると思っています。

ダレンがそう言ってくれているなら試合が楽しみですね」

ダレン・ウエノヤマ「修斗MMAにはずっと出たいと思っていたから、
今はとてもエキサイティングな気分だよ。

チャンピオンと戦えるということを光栄にも思っている。
勝村の寝技の技術は本当にすごいと思う。

でも自分も寝技の練習はしっかりとやってきたし、
自分の技術と勝村の技術が交わることでどんな試合になるのか、楽しみだね。

(ニンジャチョークは?)
青木真也の似たような技があって、
その練習をやっていたこともある。

Exercise勝村がどんな形で取りに来てもディフェンスは大丈夫だ。
今回の試合に向けてエディ・ブラボーの一番最初の黒帯の選手は
グレイシー柔術のメンバーとも練習をしてきた。

勝村から一本を取ることに自信を持っているよ。
もし勝村 UFCがグラウンドで勝負してくるのなら、
僕はそれを受けて立つ。

どんな状況になっても、集中して試合をするし、
グラウンドの展開になったら僕が勝つだろう。

僕はMMA Experiences分を押さえつけることなく、全力で戦おうと思う。
よくいるアメリカ人がやるようなつまらない試合はしたくないね」

2010年10月17日日曜日

MMA Experiences_Mixed martial arts_UFC

『THE OUTSIDER 第13戦』Mixed martial artsにて
MMA Experiencesアウトサイダー対在日米軍対抗戦に出場し、 米軍兵のサンボと対戦MMAする
“横浜義道会初代総長 濱の狂犬”黒石高大。

これまでのアメリカ人とのストリートファイトの内容や、
対米感情について聞き出してみた。
意外な過去も暴露!?

「一般的に外国人は先入観で強いとUFC思われている。
オレから言わせれば人間」

-試合が近づいてきましたが、今のコンディションはどうですか?

「季節の変わり目だからなのか、ずっと風邪ひいてましたね。
何か最近、自分は体が意外と弱いんじゃないかなと思うようになったんすよ。
一年間で頻繁に風邪ひくし…」

-それでは練習の方はあんまり出来ていない?

「いや、してますね。別に風邪なんかそのうち治るぜ、という感じですよ」

-今はどういった練習環境なんですか?

「ロデオスタイルMMA Experiencesに行ったり、
キックでプロ何戦かやられている
JET清光さんが若い子を集めてMixed martial arts教えているので
そこに行っています。

そこでは基礎を学んでいますよ。
自分は基礎がないので(笑)」

-試合が近づいてきましたが、今のコンディションはいかがですか。

「適正体重で、今回はバリバリいいよ。
今回は70kg契約MMAだから。
あと3kg減量なので、水抜きすればいいだけ

-今回は米軍兵との対抗戦に出場ですが、自ら希望されたんですか?

「そうですね。そういう話がリングスMixed martial arts事務局からあった時に、
『やれるなら面白そうですね』と一番に名乗り出ました」

-米軍兵との対抗戦のどこに魅力を感じましたか?

「一般的に外国人というと、強いと思われていますよね。
オレから言わせれば、あんなのただの人間ですから。

多少、身体の作りは違ってもUFCオレらとさほど差はないでしょ。
気持ちの問題だけだし、みんな先入観を持っているんすよ。
やる前からみんな気持ちで負けていますね。

ずっと突っ張ってきているMMA 人間の中でも、
周りからの先入観だけで強いと思われているやつはいっぱいいますから」

-超ムキムキの黒人が相手でも問題はなかったですか?

「逆にそういうやつが良かったですね。
今回の相手はちょっと二枚目のハンサムボーイって感じです。
あんなのMMA Experiences絶対に・・・

2010年10月16日土曜日

MMA Experiences_Mixed martial arts_UFC

リングス『THE OUTSIDER 第13戦』 アウトサイダー対ZST対抗戦

インタビュー特集!

・・・「“返事をくれ”とMMA書かれてあるんですけど、
手紙はなかなか書けないですよ。

ブログでちょこっと返事を書くぐらいですね」

-アウトサイダーMixed martial artsでチャンピオンになったことで、
MMA Experiences腕試しをしようと喧嘩を売ってくるヤンキーはいませんか?

「ジムMMAにたまにそういうやつは来ますよ。

喧嘩というか、この前も大阪から車で8時間かけてきたやつがいました。

アウトサイダーに出場応募UFCしたらしいんですけど、2回落選したので、
『チャンピオンのFEG吉永に認めてもらえれば、アウトサイダーに出られますか?』

とリングス事務局に電話で聞いたみたいです。
そうしたら事務局は……


・・・トーナメント王者でもある吉永啓之輔と対戦する奥出。

アウトサイダーMixed martial artsや対抗戦が似合わない奥出だが、
ZSTのリング上や記者会見で吉永から度重なる挑発を受け、
静かにその闘志を燃やしていた。

プロ格闘家としての意地とプライド「僕が負けたら…」

-今回はアウトサイダーとの対抗戦に出場することになりました。
最初にどういった経緯で出場の話があったんですか?

「前田(日明)UFCさんから上原(譲)さんに
『奥出を対抗戦に出してほしい』という話があったそうで、

それを上原さんから伝えられました。

僕はTrainingアウトサイダーや対抗戦とは
縁の遠いところにいると思っていたので、

最初は『僕がですか?』という驚きがあったんですが、
前田さんと上原さんに声をかけてもらったので、出ることを決めました」

-対抗戦Mixed martial artsが決まるまで
アウトサイダーの試合を見たことはありましたか?

「なかったです。僕は喧嘩をするようなタイプでもないし、
アウトサイダーと交わることはないと思っていたので。

ただ前田さんがやっている大会ということで興味はあったし、
情報は入れていました」

-ではアウトサイダーにはどんな印象を持っていましたか?

「乱闘ですかね。格闘技の試合で乱闘なんてほとんどないので、
MMA Experiencesそういうことがあるんだなって。

リングに上がってしまえばいつもと一緒だと思うのですが、
それまでの会場の雰囲気が怖そうな気がします」

-今回の対戦相手はアウトサイダーのトーナメントで優勝している
吉永啓之輔選手Trainingにはどんな印象を持っていますか?

「煽り映像UFCを見させてもらったんですけど・・・

2010年10月15日金曜日

MMA Experiences_Mixed martial arts_UFC

リングスMixed martial arts『THE OUTSIDER 第13戦』の MMA Experiencesアウトサイダー対
ZST対抗MMAインタビュー特集!

奥出雅之(ゴールドジムサウス東京/チーム09)と対戦する
“THE OUTSIDER 65-70kgトーナメント初代王者”吉永啓之輔(YMC栃木)。

アウトサイダーの頂点を獲った男の今回の一戦は、
プロデビュー戦として注目を集めている。

プロでキャリアのある奥出を相手に吉永はどういった心境で臨むのか。
気になる対抗戦後Trainingことについても聞いた。

アウトサイダー王者になったことで道場破りまで出現!
その時、吉永は……

――調整具合はどうですか?

「ボチボチですね。Pressure Training
今までの試合前と変わりません」

――今回はプロデビュー戦ということで注目を集めています。

「そうですね。
MMAそれも今までと別に変わらない気持ちで、あとはやるだけですよ」

――吉永選手個人としては、やっとプロデビュー戦という感覚ですか?

「うーん、今の格闘技はプロとアマチュアの差がよくわからないですから。
お客さんを呼べたらプロか?という感じですよね。
プロデビューMixed martial artsと言われてもピンと来ないですね」

――会見では前田代表は

「今後は吉永選手にはプロの選手を当てていく」と言われてました。
「まあ、重くは考えないで気楽にやりますよ」

――毎試合、会場には吉永応援団の人数が凄いですよね。

今回は何人ぐらい来る予定ですか?
「250枚MMA Experiencesぐらいチケットを売っています」

――に、にひゃくごじゅう!? 200枚ぐらい売る黒石選手を越えましたね。

「へ~っ、結構売るんですね」

――どういう関係UFCの方が来られるんですか?

「こっちの栃木県のメンバーだったり、
全国からジムに問い合わせが入ってTraining注文を受けています」

――全国ですか!? Pressure Trainingそれでは
吉永選手のファンが日本全国にいると。

「そうじゃないですか。
対応Exerciseしているジムの人間が言ってたので。
北海道、青森とかからも注文が来てました」

――道場Pressure Trainingにはファンレターが届くこともありますか?

「ありますね」

――印象的な内容はありますか?

「そこまではないですよ」

――返信は書くんですか? 

手紙を書く吉永選手MMA Experiencesは想像できませんが(笑)。

2010年10月14日木曜日

MMA Experiences_Mixed martial arts_K-1

この人に聞け!吉本光志

王者Mixed martial artsとしての初戦
「『もうあいつとはやりたくない』MMA Experiencesと言わせる試合をやりたい」

東京・後楽園ホールで開催されるKGS『RISE 63』にて、
元NKB二階級王者・巨輝と対戦する初代RISE 65kg級王者・吉本光志。

昨年はMMA 4戦して3勝1敗、勝利した試合は全て判定決着によるもの。
王者になってからの初戦UFCを迎える今の心境とは、
そして自身に足りないものとは……

山本真弘
60kg日本最強MMAの男が進む道
「もう試合以外の余計なことは考えない。

テーマは自分の強さの追及です」
東京・後楽園ホールで開催されるKGS
『RISE 63』でRISE60kg級王者・板橋寛と対戦する山本真弘。

RISEとKrushの王者対決ということで注目を集めている一戦だが
山本はいたって冷静。

対戦相手に板橋に対しても余裕のコメントを残している。

K-1軽量級スタートや初のRISE参戦など、
これまでとは自分を取り巻く環境が大きく変わった山本だが、
そのモチベーションは意外なところにあった。


巨輝
RISE初参戦で吉本光志と対戦!
「一発で覚えてもらえるような インパクトのある試合をする」

東京・後楽園ホールで開催されるKGS
『RISE 63』にて、初代RISE 65kg級チャンピオンの吉本光志(ヌンサヤーム)と
いきなりの一騎打ちが組まれた巨輝(フリー)。
NKBのフェザー&ライト級の二階級制覇を達成し、

さらなる強敵を求めてフリーになり、今回がその第一戦だ。
「63kgがベスト」と言う巨輝はK-1ライト級出場も目標にあげた。


その他
Mixed martial artsも良いですが、
Standing technologyも見ごたえがあります。

K-1日本で行われるFighting standing techniques大会
「Krush.10」が20日、東京・後楽園ホールで開催されます。
今回は節目の第10回大会とあって、

K-1MAX63キロ級の初代日本King
大和哲也をはじめとし、昨年のK-1甲子園チャンピオンでもある

17歳のGifted students2年生・野杁正明、凶気の男・石黒竜也ら
個性的な面々がズラリと赤コーナー側に並び、

対する青コーナーには立ち技格闘技界の雄である
チームドラゴンが顔をそろえました。

大会前日の19日に、Pressure Training東京都内のホテルでは
計量が行われ、オープニングファイトを含み、
14試合・全28選手が規定体重を一発でクリア。